ソファでテレビを見ながらくつろいでいたらオクサマが脇から飛び込んできた。「あ、ダンナチンが邪魔されていやそうだ」と笑う。そして脇の間からさらにもぐりこもうとしながら「でもそんなの関係ねえ!」と叫んでいた。
関係ないなら邪魔されても仕方ない、と僕は一瞬納得しかけた。オクサマは、そこに生まれた隙を見逃さず、さらに進み、僕の膝の上に頭をおき、達成感にあふれた表情で一息ついた。 オクサマ パラダイス ピース。
2007年10月13日
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/60461124
※大変申し訳ありませんがスパムトラックバック対策のためリンクのないトラックバックは受信されません。トラックバックに際してはこの記事のアドレスをリンクしてください。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/60461124
※大変申し訳ありませんがスパムトラックバック対策のためリンクのないトラックバックは受信されません。トラックバックに際してはこの記事のアドレスをリンクしてください。
この記事へのトラックバック







ミホも彼の脇の下にウリウリしたりするの
大好きですヾ(´∀`*)ノ
でも彼に「仕方ない…特別だぞ!」と、
非常にえらそうに言われます(笑)
男性ってくっついてると暖かくて幸せなんですよ!
なのでオクサマが今度近づいてきたら…
「おいで!」って言ってあげて下さいww
すみません、お返事遅くなりました。
わきの下、そんなに魅力的なのでしょうか(笑)今度はそうします!