実家からの帰宅途中、新幹線から在来線に乗り換えると妙にオクサマが荷物を持ちたがり、僕に空いている席に座るように勧めてきた。
僕が遠慮すると「だって、ダンナチン、疲れて帰ったらすぐ寝てしまいそうなんだよ」「ダンナチンが起きていないとオクサマのお盆休みは来ないじゃないか!」と言う。
オクサマは二日間気を使っていたようだ。
できることはあるかと聞くと「帰ったら桃をむくといいよ!」「お茶を入れるといいよ!」という。僕はオクサマの苦労に報いることにした。
2007年08月16日
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/51330875
※大変申し訳ありませんがスパムトラックバック対策のためリンクのないトラックバックは受信されません。トラックバックに際してはこの記事のアドレスをリンクしてください。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/51330875
※大変申し訳ありませんがスパムトラックバック対策のためリンクのないトラックバックは受信されません。トラックバックに際してはこの記事のアドレスをリンクしてください。
この記事へのトラックバック







オクサマのために頑張って起きててあげてください!
それにしても、いつも変わらずお互いを気遣う素敵なご夫婦ですね。ワタシの理想ですよ〜。何もしないうちの旦那さんにお前も見習えと言いたい!
結局妻を置いて寝ました。1時くらいまで起きていた記憶がありますがそこまででした。
割と単純なのでお互いの行動パターンを読み取れるようになってきたのかもしれませんね。「あ、疲れてるな」とか。
僕の場合だと、以前は感じ取っていないから何も出来ないか、気遣いはするけど的外れとか良くありました!(威張れない)
だんなさんも、もしかしたら気がついてないだけかもしれませんよー。